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タイトル:講座レポート

柳生いきいき健康サポート

  • REPORT
  • 講座レポート掲載

2018年11月24日

「柳生いきいき健康サポート」

柳生いきいき健康サポート 仙台市介護予防月間共催イベントを開催しました

2018年11月24日

  • 仙台市介護予防月間共催イベント

11/22介護予防月間共催イベント「知ってて得する薬の話、気軽に行こう薬局へ」仙台市薬剤師会
柳生いきいき健康サポートの最後は、講師に仙台市薬剤師会常務理事の小坂 浩之(ひろのり)氏をお迎えして、薬やサプリメントについて教えていただきました。薬は服用するもので、一般的に健康食品といわれるものは食品なので食べるものだということや、加齢により体組織成分が変わること、食前食後、食間など服用の仕方の違いなどの分かり易いお話に、みなさん頷いていました。

  • 交流会

11/15⑨交流会
6月から開催している講座も最終回となりました。11/22は仙台市介護予防月間共催イベントで、この回はお申込いただければどなたでも参加できます。そこで、半年で顔見知りとなった皆さんが、同じ地域に暮らす者同士、さらに交流を深められるよう茶話会を開催しました。講座を共催してきた西中田地域包括支援センターの関さんが、地域でいきいきと暮らしていくために必要な心の持ち方について、ざっくばらんに話をしてくれました。お茶を飲みながら、参加したみなさんとたくさんの話の花が咲いたひとときでした。

  • タッピングタッチ

11/1⑧タッピングタッチ体験
タッピングタッチを知っていた方は参加者でおひとりだけでしたが、講師のタッピングタッチインストラクター佐藤先生からお話を聞き、実際に体験してみるとそのリラックス効果に驚きの声があがりました。相手の背中などを、両手で交互に優しくリズミカルにタッチしていく先生の手許を見ながら実践しました。コツをつかむにはまだまだ時間が足りませんが、家に帰り早速やってみたいとの感想が聞かれました。コミュニケーションのひとつの手法として使えるタッピングタッチをもっと活用できればと感じました。

  • ストレッチ

10/19⑦ウォーキング講座
普段何気なくしている散歩ですが、正しい歩き方を身に付けることで健康効果が上がるとともに、ケガの予防になることを学びました。講師は仙台市健康増進センターの健康運動指導士、竹田佑矢先生です。ウォーキングは歩き方だけでなく、シューズの選び方や履き方、ウォーキングの前後にするストレッチが大事であることと、歩く速さを一定に保つよう、音楽を聴きながら楽しくウォーキングをすると良いことをわかりやすく話してくださいました。

  • ボッチャのゲーム
  • ボッチャの試合

10/4⑥ユニバーサルスポーツ「ボッチャ」体験
爽やかな季節を迎え、誰でも参加できる「ボッチャ」を開催しました。ボッチャはパラリンピックの種目であり、東京2020パラリンピックに向け注目を集めているスポーツです。仙台市では主に若林区・泉区で普及しており、ボッチャ大会も開催されています。講師は普及活動に長年携わっている、仙台市障害者スポーツ協会理事の横田昌宏さん。その他市民企画会「柳生おとなの学校」のみなさんがスタッフとして、講座をサポートしました。
「おとなの学校」のみなさんは事前にボッチャを体験しており、コート作りから審判まで大活躍でした。受講生のみなさんも初めてのボッチャにとても楽しそうに取り組んでいました。

  • 管理栄養士 飯渕由美氏のお話

9/6⑤「ナイスエイジングの食事学」
5回目は管理栄養士の飯渕由美さんをお迎えし、私たちの元気の源である毎日の食事についてのお話を聞きました。病院勤務時代のエピソードを交えながら、食べることの大切さをわかりやすく、楽しく解説していただきました。食事は毎日のことですから、頑張らず何よりも楽しむことが大事だという言葉が印象的でした。最後は〝歌う管理栄養士‴としても知られている飯渕先生のシャンソンをご披露いただき、心にも栄養が蓄えられました。

  • 仙台オープン病院口腔管理センター長 園部英俊氏

7/19④「全身の健康はお口から-口腔ケアの大切さ-」
4回目は仙台市医療センター仙台オープン病院が行なっている「地域健康講座」を開催しました。最初にオープン病院が「救急医療」「高度医療」「予防医療」を3本柱として掲げ、地域に密着した病院づくりを実践しているというお話を聞きました。柳生・西中田地域からは距離がありますが、かかりつけ医との連携で身近な病院といえるでしょう。
今日は、口腔管理センター長の園部先生からお口のケアがいかに大切か、歯周病が重篤な病気に関わっているということを詳しく教えていただきました。何より、「汚れを残さないよう自分のお口の中をよく見ることが大切です。」というお話に受講のみなさんは頷いていました。お口をケアして、おいしく食べ連日の猛暑を乗り切りましょう。

  • ヨーガ体操

7/7③「介護予防のためのヨーガ療法」
3回目は日本ヨーガ療法学会認定療法士・ヨーガインストラクターの佐藤有子さんに身体の状態や呼吸を感じ取りながら行なうヨーガを指導していただきました。毎日少しの時間でも行うと、自分を意識する習慣が身に付き不調に早く気付いて対処したり、健康を管理する力が付くそうです。また、心が落ち着きリラックスすることで、ストレスが軽減します。参加したみなさんは自分に集中し、穏やかな時間を過ごしたようです。

  • 前向きになるスローガンを言っています。

6/21②「笑談音楽」
2回目は産業カウンセラーの神尾總一郎さんに日頃のストレスを解消する音楽脳トレを指導していただきました。放射線技師として勤務していた病院時代のお話を交えながら、懐かしい曲を皆さんいっしょに歌いました。歌って声を出し、神尾さんのダジャレに大笑いしたことで大いに脳が活性化したようです。自分の心の持ち方次第でストレスは軽減できることを実感しました。

  • イスに手を添えて、足のストレッチをしています。

6/7①「音楽で楽しく運動♪いきいきとした生活を!」
講師に音楽療法士の白木沙織先生をお迎えして、気軽にできるストレッチを教えていただきました。参加した皆さんは、簡単な動作でもゆっくりとすることで負荷がかかり、気持ち良く体をほぐすことができることを実感していました。最後はトーンチャイムを使用し、各パートに分かれて「浜千鳥」を演奏しました。身体と心、両方とも癒される時間となりました。

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