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タイトル:講座レポート

令和元年度「あおばカレッジ」第9回を開催しました。

2020年2月22日

「あおばカレッジ」第8回を開催しました。

2020年2月22日

令和2年2月21日(金)あおばカレッジ第9回を開催しました。
今年度最後は、「国際交流講話」として仙台在住の外国人2名の方に、故郷の自然や文化、食事などを紹介していただきました。
初めて触れる土地のお話はとても興味深く、遠い場所から来られた方が同じ仙台の地で暮らしているというご縁も感じ、和やかな最終回となりました。
 閉講式では、皆勤賞の方11名を発表しました。
受講生の皆さん、一年間ありがとうございました。

令和2年1月17日(金)あおばカレッジ第8回「新春 みんなで歌おう&ミニコンサート」」を開催しました。
学生時代を思い出すような発声練習から始まり、懐かしい曲、今年開催のオリンピックに因んだ曲などをみんなで歌いました。
「こんな大きな声を出すのは久しぶり」「懐かしい曲を歌えてとっても楽しかった」など、皆さん大きな口を開けて歌ったせいか明るい笑顔になっていました。
星先生の曲にまつわるお話もとても楽しく、より声がでるきっかけになったようです。

令和元年12月13日(金)あおばカレッジ第7回「苔玉づくり体験」を開催しました。
今、和にも洋にもインテリアとして人気の「苔玉」を作りました。
今回は、お正月も近いということで松を選んでいただき、さっそく土をこねるところから始めます。
初めての方も多く、うまくできるかなあと心配していた方も、土をこねているうちに童心に帰ったように
夢中になり笑顔が増えていきました。
予定よりも早く出来上がり、お互いの出来栄えを眺めあい、おしゃべりに花が咲きました。

令和元年11月22日(金)あおばカレッジ第6回「『令和』の典拠 万葉集をひも解く」を開催しました。
元号が『令和』になって半年が経ちました。
新しい元号が発表されてから俄かに注目を浴びた「万葉集」
『令和』が万葉集のどこから引用されているのか、また、そのころの日本はどのような文化であったのか、
宮城学院女子大学名誉教授 犬飼先生に解説していただきました。
ユーモアを交えて楽しくお話しくださり、難しい古典の講義も和やかな雰囲気で楽しく勉強できました。

令和元年10月18日(金)あおばカレッジ第5回は、館外学習で宮城県美術館へ行きました。
この日は特別展「ストラスブール美術館展」の開催期間中でした。
美術館学芸員の方に解説をしていただいた後、ゆっくりと鑑賞できました。
芸術の秋にふさわしい一日となりました。

令和元年9月20日(金)あおばカレッジ第4回「詐欺・悪徳商法にご用心~手口を知って、被害を防ごう~」を開催しました。
仙台市消費生活センターの小野田相談員にお話を伺いました。
”オレオレ詐欺、架空請求、カードすり替え型詐欺”などの「特殊詐欺」は、手口もどんどん巧妙になっており、巧みに誘導してお金をだまし取られます。
実例をビデオで見たり、「クーリング・オフの歌」などの替え歌を交えて、楽しく勉強しました。

令和元年7月19日(金)あおばカレッジ第3回「転倒から身を守る~手軽に行える運動を続けることで~」を開催しました。
 今回はイムス明理会仙台総合病院の理学療法士さんにご指導いただきました。
「最近、つまづくことが多くなった、目が見えづらくなった、耳が聞こえづらくなった」こんなことありませんか?という項目から始まる転倒リスクのチェックを行うと、日常には様々な転倒の危険が潜んでいることがわかりました。転倒のリスクは、骨粗しょう症など加齢による身体の問題、住環境の問題に分けられるということです。
それらを踏まえて、転倒の予防に有効な運動を指導していただきました。
笑顔あふれる講師のお話と実技指導で、楽しく運動し気持ちのいい汗をかきました。

令和元年6月21日(金)あおばカレッジ第2回「四ツ谷用水再発見物語」を開催しました。
 伊達政宗の命によって広瀬川の水を城下に流したという「四ツ谷用水」の成り立ちから現在の様子について河北新報社論説委員の大和田雅人氏に講演いただきました。

 令和元年5月17日(金)第1回「あおばカレッジ」が開講しました。
約2倍の抽選を当選した受講生のみなさんが参加しました。
 記念講話では、野菜ソムリエ上級プロの大宮牧子氏をお招きして、「日本の食文化と野菜の役割」と題してお話いただきました。先生から健康へのヒントとパワーをいただき、これから一年間楽しく元気に活動できそうです。

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