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タイトル:講座レポート

平成30年度 市民企画会議「おばけ屋敷プロジェクト」

2018年7月8日

市民企画委員が「おばけ病院」開催の準備中です!

いろいろなアイディアが飛び出した企画会議

2018年9月15日

今年も実行委員の主軸となった東北福祉大学青葉区BBS会。夏休みにも関わらず、企画、運営、準備とさまざまに活躍してくれました。
当日は前年までの経験も踏まえ、「おばけ病院」の設置と「おばけメイク」の運営を担当してくれました。
特に「おばけ病院」ではキャーキャー悲鳴が絶えない、若者らしい工夫がみられました。
「おばけメイク」はおばけ病院に入れなかった小さなお子さんにも楽しんでもらえました。去年よりも担当者の人数が多くなり、グループでの参加者にも同時に対応でき、待たせることも少なかったようです。

「怪談の部屋」は朗読サークルたまてばこの皆さんが、地域のことも含めて怖いお話を組み立ててくれました。寺社の多い北山の成り立ちなど地域の話を盛り込むことで、子どもたちも地域に関心を持ったようです。観覧者の目も耳も舞台に引き付けられ、無言で最後まで鑑賞していました。

小さな子どもたちのために「子どもコーナー」を運営してくれたジュニアリーダー。
参加者の年齢層がさまざまなので、その時々に合わせた対応を工夫していました。
朗読やおばけ病院にも参加し、ジュニアリーダーたちも楽しめたようです。
この体験を今後の活動に活かせそうです。

これらのコーナーをどう繋げていくか、どう誘導していくか、時間的なロスや思いがけない対応も生じます。これまでの経験から、弱点を見極め、解決を協力しあいました。それでもまだ課題はみつかります。
また、開催時期が夏休みを想定しての「北山納涼祭」ですが、子どもたちの夏休みの過ごし方が変わってきており、まだまだ「おばけ屋敷」を続けたい市民企画員ですが、開催時期などは再考が必要になってきました。

お問い合わせ

北山市民センター 022(272)1020

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TEL: 022-272-1020
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