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タイトル:講座レポート

令和元年度 鶴ケ谷ことぶき大学

  • REPORT
  • 講座レポート掲載

2020年2月22日

今年度最初の「ことぶき大学世話人会」オリエンテーション

令和元年度「鶴ケ谷ことぶき大学」講座レポート

2020年2月22日

  • 館長より祝辞、皆勤賞授与、お楽しみビンゴゲーム

 10回 「鶴ケ谷ことぶき大学」閉講式

 2月は、今年度最後の「閉講式」がしめやかに行われました。全10講座中1月まで連続9回出席した14名に「皆勤賞」が授与され、前田館長から祝辞を頂き、在校生代表からは謝辞が述べられ、令和元年度の学び舎は終了しました。

後半は、世話人会の会計報告や、自主企画「茶話会」でビンゴゲームを実施。リーチが出るたびに何が貰えるのか賞品コーナーを見つめ、子供の様に楽しみました。最後に、お菓子やお茶を頂きながら共に学んだ学友達と歓談、各講座の内容や写真、皆さんのコメントが掲載された「文集」をめくりながら、次年度も健康に気をつけて受講しようとの声も聞こえてきました。 

◇日程:2月19日()10:01:0

参加:60

 

<参加者の感想>

 ・1年間、ありがとうございました。市民センター、世話人の皆さんのご苦労に感謝します。皆勤の方が結構いるのは素晴しいと思います。

 ・一年間、世話人の皆様お疲れ様でした。いろいろとバラエティーに富んだ講座で楽しく学ばせて頂き、ありがとうございました。今日のビンゴゲームもなかなか当たらなく、ドキドキ楽しかったです。来年度も是非参加したいと思います。

 ・実は、やめようと思っていました。水曜日は習い事と地域の集まりが重なっていたからです。でも、年間計画表を見たら、参加してみたいものばかりだったので、決めました。

 ・みなさん、お一人お一人のお顔を見ながら、又目を合わせながら、この一年受講し、この閉講式を迎えることが出来た喜びの会話で、又いつもと違った雰囲気を味わえました。健康を維持しながら楽しく受講でき、学んだ事が自分史の宝となりました。市民センタースタッフの皆様に感謝申し上げます。
 ・
過ぎてみると、1年間はアッと言う間でした。どの講座(テーマ)もバラエティーに富み、1間楽しく、有意義な一日を過ごすことが出来、感謝を致して居ります。健康で楽しく充実した1日が何よりです。今年1年もそう願って過ごしたいものです。市民センター館長さんを始め、職員の皆さん、受講生の世話人の方々、有難うございました。

 

 9回 公開講座「鶴ケ谷ことぶき大学」

1月の鶴ケ谷ことぶき大学は新春寄席を開催、仙台で活躍する3人の落語家をお招きしました。 若くて声の通る遊々亭つばさ氏は皆さんに顔が見えるよう立膝で噺を、遠路長井市から来館した長井亭あやめ氏は楽しい小話や落語“つるを、トリは仙台弁で落語を語る今野屋がめら氏が務め、一般参加者も含めた79人は令和2年の初笑いを楽しみました。
◇日程:115()10:00
出演:「仙台ほでなす会」遊々亭 つばさ 氏    長井亭 あやめ 氏 
            
「東方落語会」今野屋 がめら 氏 
参加:77 (一般参加者20)

<参加者の感想>
 ・ことぶき大学4年目で初めて寄席を聴きまして面白かったです。長井亭あやめ氏の小噺は話術が巧みで、皆さん熱演で笑えました。

 ・
予想に違わず楽しい講座でした。楽しさの連続その名も落語、落ちが勝負である。昔ばなしのお笑いは直ぐそれと予想がつくのであるが、それでいて笑いにはまる。矢張り単純明快、スパッと割り切れる話がポイントになるのであろう。世の中固い(堅い)ばかりが能ではない。愚かな程安直な結論だからこそ面白い。落語なのだから。

 ・
笑いは、生きていく中で最も幸福になる為の良薬になる。新年にあたりじぶんなりの目的を揚げたものの、本日の講座は全てにおいてプラス財産となり、是非自分史の中にも更に付け加えたいと思いますし、すぐにも今から実行したいです。生の落語を近くで聴け、3人の方々に出会えたことに感謝いたします。ありがとうございました



 8回 自主企画「鶴ケ谷ことぶき大学」~シニアライフのポイント~

 世話人会の自主企画講座、前半の講話は「シニアライフのポイント」と題し、より豊かなシニアライフを目指して心の持ち方を考えるため、様々な珠玉のことばを教えて頂きました。 ↓一例

・死ぬこと・・・誰かの心の中で生きること。

・出る杭は打たれる。しかし、出ない杭は朽ちる。

・いつもニコニコしていることで、徳を積めるんです。

・青春を生きろ、7080代になっても夢と希望があれば青春だ。

・許してあげよう。私自身、沢山の人から許されているのだから。

・後ろ向きに受け止めると〝愚痴‟が出ますが、前向きに受け止めると"知恵が出ます。

  後半は「アンサンブル松竹梅」のハーモニカ演奏、6種類のハーモニカを使って様々な音程で曲を奏でた素敵な曲を聴いたり、懐かしい歌を皆で歌ったりしました。

◇日程:12月18日()10:01:0

◇講師:宮城県年金協会参与 郷古 毅 氏

◇演奏:「アンサンブル松梅竹」の皆さん

参加:59

 

<参加者の感想>

【講話】
 ・示唆に富んだすばらしいお話しに共感、沢山ためになる事例を紹介して頂いた。またお招きしたい講師です。

 ・本日のお話しシニアライフのポイント・・・これからも生きて行く事にとても参考になりました。気づきの幸せ、これからの人生にとても大切な事と思っていた事で、大変良かった。

 人との出合いを大切にしてきましたが、少々人見知りな自分でもあるので、今日の講義の中でとても自分に似合った文面と出会ったことが何よりの宝となりました。即友に、家族に対し、日々の中で生かしていきたいと思います。一歩踏み出せました、ありがとうございました。

【ハーモニカ演奏会】
 十本近くの珍しいハーモニカの紹介があり、民謡調の曲があったりしてびっくりした。曲の懐かしい調べを心ゆくまで堪能させて頂き、曲をハーモニカに合わせて合唱する楽しさも味わった。一日すばらしい講座を味わいました。

 ・曲も色々で心に響く曲ばかりでした。「声を出して歌いましょう!」、久し振りに青春にかえったようでした。「クインテッド松竹梅」いつまでも元気で続けてね!




第7回 公開講座「鶴ケ谷ことぶき大学」~いつまでも元気に暮らすために~

仙台市では毎年11月を“介護予防月間”と定め、市内各所で関連する講座等を開催しています。また、今年10月に厚生労働省は、来年度から75歳以上を対象に“フレイル健診”を行うと発表、「鶴ケ谷ことぶき大学」でも公開講座として介護予防についての講話と簡単な体操を行い、いつまでも自分らしく、いきいきと暮らすための健康づくりについて考える機会となりました。

≪フレイルチェック≫ ⇒ 5項目をチェックし3つ以上該当はフレイル(虚弱高齢者)

□体重の減少・・・6ヶ月で23kg体重減少

□歩行速度の低下・・・青信号のうちに横断歩道を渡れない

□握力の低下・・・ペットボトルの蓋が開けられない(握力/男性26kg未満・女性18kg未満)

□疲れやすい・・・最近疲れたような感じがする

□身体の活動性の低下・・・家事や外出する機会が減少

いくつありましたか?1または2つに該当はプレ・フレイル(前虚弱高齢者)

◇日程:11月20日()10:01:0

◇講師:宮城県理学療法士会 阿部旭 氏、伊藤宏一 氏、神林瑠依 氏、千葉瑛夫 氏

参加:55名(うち一般参加3名)

 

<参加者の感想>

 ・楽しくしたいという生活目標に、そして老いることも怖がらず過ごしたい。

 ・現役の若い先生方の実演ですぐ実践出来ることが、とても魅力に感じました。

 ・とても参考になった。健康に、いきいきとした老後にそなえたいと思います。

 ・新聞紙など身近な物を使っての運動など楽しく出来て、家でもやろうと思いました。

 ・大切な事は“笑うということ。この心模様を優先させて日々を送れたらハッピー!

 ・講師の皆さん、ご苦労様でした。フレイルについては、これまで何度か講義で聞いてしましたが、実際の動きの体験が良かった。





 

 第6回「鶴ケ谷ことぶき大学」歴史講話

 毎年人気の歴史講話、今年は東北歴史博物館で開催中の開館20周年記念特別展「蝦夷—古代エミシと律令国家」を担当なされている学芸員 相澤 秀太郎 氏を招き、「古代蝦夷の鉄生産と蝦夷社会-閉伊における鉄生産の歴史的背景-」について学びました。

 今まで歴史にあまり登場しなかった閉伊(岩手県宮古市・山田町・釜石市を中心とする三陸)から鉄生産遺構が相次いで発見され、様々な角度から蝦夷集団の生活・鉄生産を示す出土品の写真・古代国家との繋がりについて解り易くお話し頂きました。

◇日程:10月16日()1:0
講師:東北歴史博物館 学芸員 相澤 秀太郎 氏
参加:52名

<参加者の感想>

 ・エミシとアテルイの話し、とても面白く伺いました。歴史物は大好きです。
 ・正直申しますと、本日の講義は苦手な分野でした。・・・が、講師の先生の説明が分かり易くより具体的に現代にも近付けてのお話でしたので興味が湧いて来た内容が見つかり、とても有意義な時間でした。
 ・とても興味深い講座でした。今まで、あまり知らなかった。古代の人達の生活等に思いを巡らせる事ができました。今日の講座を聞いて東北歴史博物館に行く時に参考になりました。
 ・考古学の重要性をしみじみ感じました。場所、物等を発掘し、実在を確認の上で継げる考え方に納得。とても説得力有りました。知る事の魅力に触れる事が出来ました。                    

 

 第5回 自主企画「鶴ケ谷ことぶき大学」館外学習

 世話人会自主企画の館外学習、今年は天候にも恵まれ大崎方面へバスで向かいました。参加した皆さんは、多くの学びと、美味しい食と、楽しい買い物をして帰館しました。

◇日程:9月18日():015:00

参加:48

 

<参加者の感想>

 ・松山方面に来るのは初めてですので楽しかったです。77才になって妻と共に出かけることが出来たことは本当に良かったです。次の機会も楽しみにしています。

 ・楽しみの館外学習、とても満喫しました。内容も充実し、普段触れる機会が少ない分野も学べた気がします。又、毎月1回学ぶ皆様とは違ったコミュニケーションが出来た事も最大の魅力の1つです。諸々計画に携わってくださった皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました、楽しかったです。

 ・久しぶりに、ことぶき大学の館外学習に参加しました。ゆったりとした豪華な大型バスに乗車し、無理の無い行程でとしも楽しい一日を過ごすことができました。茂庭網元を中心とする松山ふるさと歴史館での学習を重ね、フランク永井の歌手活動を肌で感じながら、正に生きた人生の勉強になりました。昼食の江戸川の和食膳も美味しくいただき、大郷道の駅での買物を楽しみ帰途につきました。とても良い企画でした。

 観光バスにゆられ車窓から眺める黄金色の稲穂やコスモスに秋の訪れを感じつつ、楽しい一日を過ごすことができました。一ノ蔵酒造での見学はシーズン・オフの為実際の作業工程を見る事ができず残念でしたが、夫へのお土産として大和伝を購入でき満足でした。割烹江戸川の昼食は椛を使っておいしく調理されていて、これもまた大満足でした。他の班の方とも交流ができました!下見をして準備して下さった世話人の方々や解説をして下さった方にも感謝致します。ありがとうございました。


  4 公開講座「鶴ケ谷ことぶき大学」医療講話

 毎年恒例の仙台オープン病院と連携‘医療講話’を開催、今回は「心臓病と下肢静脈瘤」と題し、心臓血管外科・呼吸器外科主任部長の吉田医師に、下肢静脈瘤の症状と治療法を伺いました。

高齢になると、静脈内の弁の不具合から下肢静脈瘤を発症する方がおられます。命に関わる病気では無いとのことですが、症状に応じて様々な治療の選択肢があると教えて頂きました。むくみ・だるさ・こむら返り等の症状で生活が困難な場合は、超音波検査で診断し段階に応じて医療用弾性ストッキングを履く方法や、脚の血管が浮き上がり痛みが伴う場合は血管内治療もあるそうです。今は日帰り手術もあるので、症状がひどければ掛かり付けの医師に相談し、紹介状を持って専門医を受診くださいとの事。近隣に豊富な治療実績の病院があることに、安心感を覚えました。
◇日程:821()13:30

講師:「仙台オープン病院」心臓血管外科・呼吸器外科主任部長  吉田医師
参加:67名 (一般参加者15)

<参加者の感想>
 ・下肢静脈瘤の病気を初めて知った。やはり、病気でおかしいと思ったら、医療機関で診てもらい治療を受けるのが大事だと思った。
 ・下肢静脈瘤になっているので、深くもっと知りたいと思い参加しました。足のむくみ、足の激痛、検査もいっぱいしてみました。まずは、安心しました。
 ・生活の中で潜んでいる症状の1つと捉えていましたが、本日の講義の中で、治療の必要性の段階が分かったことが最大の学びでした。身近に悩んでいる方へ、良い報告が出来そうです。
 ・本日の医療講座は、我々高齢者にとって貴重な講座であり、担当医師の先生も分かり易く説明されて、本当に有難うございました。また、機会の都度、当仙台オープン病院の医療講座を楽しみにしています。

 

3回「鶴ケ谷ことぶき大学」 ~異常気象と減災・防災~
 近年の異常気象がどの様に発生し、その影響や災害に至る経緯を講話と映像で解りやすく伺いました。気象災害が起こる条件は、素因と誘因が重なり災害が引き金になるので、緊急時の適切な避難のためにはお住いの地域情報を把握して現状判断が必要との事。また、"気象クイズ"で会場は一体となり楽しく学ぶことができました。
<まとめ>
◎過去の経験や常識が通用しない天候が現れ始めている
◎災害はもともと危険性のある場所でおきる⇨安全な場所へ早めに避難
◎自分の身は自分で守る
・危ないと思ったら周りにも声をかけて避難する
"避難のための体力"作り!!

◇日程:717()10:00
◇講師:おてんきラボ 諸岡 浩子氏
◇参加:62

<参加者の感想>
災害は、いつ、どこで起るか分かりません。準備は"おこたりなく"近所づきあいが大切だと思います。
異常気象を心配していたので、タイミングが良いテーマだった。内容もテレビニュースを思い出しながら長期スパンでの異常さがよくわかった。
気象関係のお話を聞く機会が少なく、今日の講義は知識の吸収に良い機会であった。特に"お天気クイズ"は勉強になった。現在の様な二酸化炭素の排出状態が続いた場合の2050年の気象予測は、本当にそうなるのかすごく心配である(私は生存していないと思うが・・・) 


 2回「鶴ケ谷ことぶき大学」 ~地域の防犯~ 犯罪の被害者にならないために

 平成30年度に宮城県内で発生した詐欺事件は2,307(被害総額33,300)、鶴ケ谷のある東署管内は仙台市内でもっとも多く22(1,700)発生、4983歳の方が被害に合いました。最近の巧妙な電話の詐欺に十分気を付けるよう、DVDを視聴してドラマ化した様々な手口を学びました。もし"おかしいな"と思ったら直ぐ警察や銀行に連絡をすると口座の凍結も可能、また、日頃から気を付けるポイントとして下記の3ケ条を勧めています。
<詐欺撲滅のための3ケ条>
①優良防犯電話機などを活用する 
②家族とのコミュニケーションを大切に
③電話でお金やキャッシュカードなどの話が出たら一旦電話を切る

◇日程:619()10:00
講師:鶴ケ谷交番 畠山所長 
参加:58

<参加者の感想>
 ・高齢者相手の詐欺事件の件数、そして金額が多い事に驚いています。常に警戒心を持って生活したいと思います。 
 ・話にはよく聞いていますが、今日は事例での各種詐欺について学んだ。常に十分気を付けてはいるが、改めて被害に合わない為にも、その防止対策をさらに強めて行きたいと思う。


  • 「開講式」前田館長の挨拶、児玉氏の楽しい講話

  1回「鶴ケ谷ことぶき大学」開講式・講話・オリエンテーション

   この講座は60歳以上の方を対象に、月1回第3水曜日に開催し、生きがいのある健康で心豊かな生活を送るため様々な学習をしています。 前田館長の開講挨拶に続き、生きがいづくりアドバイザーの児玉氏を講師に迎え、講話『我ら笑楽生 花の十代』では、笑いを交えた頭の体操や歌を唄い楽しい一時を過ごしました。「幸せだから笑うのではない、笑うから幸せなのだ」との言葉に、皆さんうなずいていました。
   
後半のオリエンテーションで、全10回の学習内容と世話人会の役割等を確認して各班より世話人2名づづ選出、今年度は82名でスタートしました。
◇日程:515()10:00
◇講師健康・生きがいづくりアドバイザー  児玉 悟 氏
参加:76

<
参加者の感想>
 ・いろいろあり少し沈みがちだった気分が、笑うことで少しなごんだ様に思う。「幸せだから笑うのではない、笑うから幸せなのだ。」心に響く言葉です。
 ・令和新時代と共に心身を切り替えスタートした中で、本日の講座は思いもかけず、新しいエネルギーを注入した様な感じを覚えました。"ドキドキ" "ワクワク"を実感出来、とても楽しい時間を過ごせました。

 

 

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