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更新日:2026年5月20日

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荒町と相撲~相撲からひも解く荒町の歴史~
江戸時代、仙台藩内に相撲興行所が5か所あり、荒町にある毘沙門堂はそのうちの一つで仙台相撲興行の中心地でした。毘沙門堂ではどんな力士がどんな相撲を取っていたのか、なぜ荒町で相撲興行が行われたのか。相撲から荒町の歴史を探ってみましょう。1回目は講話を聴き、2回目以降、参加者の皆さんとグループワーク等を行い、壁新聞を作成します。歴史が好きな方、相撲が好きな方、壁新聞作りが好きな方など皆さんのご応募お待ちしています。
| 開催日 | 2026年6月20日(土曜日) |
|---|---|
| 時間 | 10時00分~12時00分 |
| 会場 |
荒町市民センター第3会議室 |
| 対象 | どなたでも |
| 定員 | 20人 |
| 費用 | 無料 |
| 持ち物 | 筆記用具 |
| 申込方法 | 窓口もしくは電話 |
| お問い合わせ | 荒町市民センター022-266-3790 |
| 備考 | 2回目7月11日土曜日10時00分~12時00分 3回目8月8日土曜日10時00分~12時00分 4回目以降は受講された皆さんと話し合いのうえ決めていきます |
| 会場 |
|---|
詳しくはホームページでご確認ください。
仙台市市民センターホームページ|講座カレンダー
https://www.sendai-shimincenter.jp/cgi-bin/event_cal_multi/calendar.cgi
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