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更新日:2026年1月12日

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将監市民センター「ワケあり雑がみ部」
企画協力:仙台メディアテーク
しょうげん冬まつりで「クリスマスタペストリー」づくりをおこないました。
令和7年12月19(金曜日)~25日(木曜日)までふれあい公園で冬まつりが開催されました。期間中は、公園のライトアップ、キッチンカーの出店もあり、12月21日(日曜日)には、公園DEたき火、市民センターの中にあるふれミーではマルシェが開催されました。
市民センターでは、マルシェの一角で、雑紙を使ったタペストリーづくりを開催しました。お子さんから大人まで、寒い中でしたが地域の方々でにぎわいました。ご参加いただきありがとうございました。




仙台七夕にあわせて「ワケあり雑がみ部」の活動をおこないました。

再生可能な紙資源であるにも関わらず、家庭ごみに混ざりがちな「雑紙」を使って
七夕飾りをつくりました。
今回は、コピー用紙の包装紙や宅配便の配達の箱に入っているクッション材などを使いました。
通常の和紙や、色紙などを使って作った物とは一味違った趣の七夕飾りができあがりました。


活動に参加してくださった皆さんもミニ七夕をつくり、笹竹につけて持ち帰りました。
引き続き、「ワケあり雑がみ部」の活動を進めていきたいと思います。

