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更新日:2026年8月7日

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令和8年度 将監こどもチャレンジ
泉ケ丘児童センターにおじゃましました
令和8年度第2回目の「こどもチャレンジ講座」は、泉ケ丘児童センターにおじゃまして仙台市理科学習アシスタントの紺野勇先生と一緒に、ドライアイスを使った科学実験をおこないました。
ドライアイスの特性についてお話を聞いた後、スリル満点の爆発実験や、ジュースを凍らせて食べてみるなど、実験を通して科学に触れる体験ができました。

「スプーンでドライアイスをならすとき強弱に気をつけたらきれいな音がなりました」「ドライアイスがマイナス79度なんて思ってもみませんでした」「ドライアイスでつくったシャーベットがおいしかった」「たくさん実験してとても楽しかったです」などの感想がよせられました。
また来年も泉ケ丘児童センターにおじゃましたいと思います。
ありがとうございました。
こけ玉づくりに挑戦しました
令和8年度第1回目の「こどもチャレンジ講座」は、やまいちサステナパーク七北田公園都市緑化ホールの三瓶さんからこけ玉づくりを教えていただきました。
こけ玉とは植物の根を球状に丸めてこけで包んだ物で、日本の盆栽文化から生まれたといわれています。
近年は、手軽でかわいらしい形状からとても人気があります。

当日は、22名の小学生の皆さんが思い思いのこけ玉をつくりました。

「ちょっと難しいところもあったけど、上手にできたのが良かったです」「土を丸めるのが難しかったけど
飾りをつけるのが楽しかったです」「初めてやったけど、とても楽しかったです。これからも大切に育てていきたいと思いました」などの感想が寄せられました。
たくさんのご参加ありがとうございました。
次回は、10月にベガ号で星を見る会を予定しています。お楽しみに!
